メシヤ講座no. 143三重(平成24年12月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 心臓」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』149ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 三重支部】

心臓は霊界と最も密接な関係

楳木代表

最後に『之で心臓の実体は掴めたであらう。』と書かれていますので、みなさん実体はつかめましたか?(笑) “メシヤ講座no. 143三重(平成24年12月)” の続きを読む

メシヤ講座no. 142三重(平成24年11月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 薬毒の害」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』142ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 三重支部】

宗教以外の団体の方々からも称賛される『文明の創造』

楳木代表

ある団体の方がメシヤ教の勉強会に通ってきておられたのですが、その団体の勉強会では『文明の創造』を活用して勉強をしておられます。 “メシヤ講座no. 142三重(平成24年11月)” の続きを読む

メシヤ講座no. 141三重(平成24年10月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 霊主体従」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』135ページに記載されています。

 

【メシヤ講座  三重支部】

『文明の創造』の学びに呼応する世の中の出来事

楳木代表

今月拝読させていただいた『霊主体従』という御論文を読ませていただいて、つくづく思いますのは、『文明の創造』を発刊させていただいてから『文明の創造』を直接拝読しながら勉強会を進めておりますけども、この勉強会を進めるのと呼応して、世の中には、メシヤ教の勉強会を裏付けるような話がどんどん出てきております。 “メシヤ講座no. 141三重(平成24年10月)” の続きを読む

メシヤ講座no. 140三重(平成24年9月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 無機質界」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』131ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 三重支部】

物質界と霊界の世界の中間を充填する

楳木代表

今月はタイトルが『無機質界』ですが、この御論文をお書きになられた昭和27年当時というのは、顕微鏡は6万倍でした。今は大体何万倍でしょうか。 “メシヤ講座no. 140三重(平成24年9月)” の続きを読む

メシヤ講座no.139三重(平成24年8月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 人間と病気」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』127ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 三重支部】

幼稚園児夏休み別講座

楳木代表

幼稚園生は年少さん?年中さん? “メシヤ講座no.139三重(平成24年8月)” の続きを読む

メシヤ講座no.138三重(平成24年7月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 栄養」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』115ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 三重支部】

『生活力』とは『消化機能』のこと

楳木代表

皆さん方には『文明の創造』の校正をしていただきましたので、少なく見積もっても、それぞれ十回位は読まれたでしょうね。 “メシヤ講座no.138三重(平成24年7月)” の続きを読む

メシヤ講座no.137三重(平成24年6月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 結核と特効薬」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』114ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 三重支部】

メシヤ様は現代社会を御指摘

楳木代表

今回のタイトルは『結核と特効薬』ということになります。結核ということを現代に当てはめて考えていくと、3行目からが一番良いのではないかなと思います。 “メシヤ講座no.137三重(平成24年6月)” の続きを読む

メシヤ講座no.136三重(平成24年5月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 自然を尊重せよ」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』109ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 三重支部】

自然、合理的であること

楳木代表

今月は『文明の創造』の中で主神様のなされ方、主神様の御意図という点については、自然ということがひとつあります。 “メシヤ講座no.136三重(平成24年5月)” の続きを読む

メシヤ講座no.135三重(平成24年4月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 結核と精神面 」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』102ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 三重支部】

『こんなことで薬を飲んでたらどうしようもない』

楳木代表

メシヤ様は、今まで感冒に始まり結核を中心にした肺疾患について、詳細に解説してくださいましたけども、もう一つ精神面があるということです。 “メシヤ講座no.135三重(平成24年4月)” の続きを読む

メシヤ講座no.134三重(平成24年3月)

<今月の御教え>

「『文明の創造』科学篇 肺患と薬毒」(文創  昭和二十七年)
本文は『文明の創造』98ページに記載されています。

 

【メシヤ講座 三重支部】

『医療は根本療法ではない』

楳木代表

今回は、『肺患と薬毒』ということで肺患ということに集中して書かれておられますので、それを通して確認していただきたいことは、まず一番冒頭に書かれておられるのは、医療は根本療法ではないので、たとえば風邪をひいた時にですね、咳止めの薬を皆さん方は飲みませんが世間の人は飲むでしょう。 “メシヤ講座no.134三重(平成24年3月)” の続きを読む